今までお世話になった大切な人が集い、二人の人生を祝福してくれる大切な日に『もてなす』特別な料理でありたい。
あんなに小さかった姪っ子やずっと面倒を見てくれたおばあちゃんやいつも厳しかった恩師が集う最高の一日。
そんな大切な人が一斉に集まるその日に『もてなす』料理も最高の思い出になって欲しい。
新郎新婦に代わって『もてなす』究極の料理を私たちはこだわり作り続けています。
![]() |
![]() |
![]() |
| 【冷前菜】 Entree Froides | 【温前菜】 Entree Chaudes | 【魚料理】 Poissons |
![]() |
![]() |
![]() |
| 【リゾット】 Risotto | ||
![]() |
||
| 【肉料理】 Viandes | 【肉料理】 Viandes | 【デザート】 Desserts |
アミューズグール
パイを使った軽い一口のつきだしです。一歩入り口をくぐりぬけた瞬間からパーティはスタートすると考えます。
ゲストを迎えるウェルカムドリンクに軽く添えたられたアミューズは、
これから始まるパーティを予感させる大切なおもてなしです。
アントレ フロア(冷前菜)
冷前菜は、なるべく火を加えず素材の味を活かしたものを提供しています。
火を加えない分、素材の鮮度や旬のものの独特の脂のノリが味を左右しますので、
パーティ当日の朝に仕入れたものだけを使います。日本人は元来魚介文化です。
あえて肉類は使わず、酸味を効かせた味付けで、食欲を増すさっぱりした料理を心がけています。


アントレ ショー(温前菜)
ここでは冷前菜とうってかわって、メインにも成り得るような食材を使っています。
日常では目にしないような食材を使い記憶に残るようなお料理をイメージして作っています。
また、生で食する事が出来る新鮮な食材に火を入れ余分な水分を飛ばし、
味を濃縮させ、食材からとったヒュメドポワソン(出汁)をソースのベースに使いやさしい料理に仕上げています。
非常に手間のかかる料理ですが、会話の弾む料理になるようなものをご提供できるように心がけています。


ポタージュ(スープ)
季節の食材を使ったシェフの気まぐれスープです。
旬の食材だけがもつ特有の旨味を活かし、パンとの相性も考えながら、
食材本来の味を活かしたシンプルな味付けを心がけています。


ポワソン(魚料理)
季節にあった鮮度の良い旬のお魚を使っています。
主材の魚からとるヒュメドポワソンをソースのベースに使い、白身の繊細さを活かした味付けにしています。
特に注意するのはヒュメの取り方です。
火の加減や時間のかけ方を間違えると魚の苦味や灰汁が出てきてしまい、
料理の味付けに大きな影響を与えてしまいますます。
最良の状態を引き出す為に細心の注意を払い、鍋を見守っています。


グラニテ(口直し)
柚子の氷菓子です。次のヴィヤンドに行く前の口直しとして、甘さを押さえさっぱりとしたグラニテです。
期待と想像を膨らませいよいよメインです。

ヴィヤンド(肉料理)
最高級和牛や稀少価値の高い食材を主に使っています。非日常感を味わっていただく渾身の一品です。
メイン料理は料理全体の印象を変えてしまう非常に大切な料理です。
ソースには、脂ののった食材に合わせてワサビや味噌を使っており、
和風創作フレンチ『和レンチ』の代名詞となっております。
またフレンチと和の食材のコラボレーションを楽しんでいただく為、ガルニチュール(付け合せ)には、
京野菜や旬の野菜を使い、野菜本来の味を活かし、お肉と野菜の融合を心がけています。


リゾット
こちらはジュレオリジナルの料理です。
ちりめんじゃこの山椒煮に、大葉と赤紫蘇を醤油ベースの味付けにして、炊き立てのご飯に合えます。
オーブンで焼きおにぎりにしてから、スープを合わせたお茶漬け風です。
チョイスメニューとして鯛のお茶漬けも人気です。
新鮮な鯛の切り身をのせアラからとった旨味たっぷりの出汁をかけた逸品です。
お料理の締めとして自然と体に溶け込むようなお食事をご用意しました。通常フレンチでは無いメニューになりますが、
お祝いの席に相応しくお腹いっぱいの幸せになるよう考えました。
デセール(デザート)
デザートブッフェがお薦めです。ゲストの皆様とガーデンに出て、緑囲まれた中でデザートを堪能してください。
自家製のプチケーキやウェディングケーキ、アイスクリームや季節のフルーツなど、
みんなが楽しめるデザートが盛りだくさん。お二人にはコックコートやエプロン姿に着替えてもらい、
ゲストの皆様にお二人からもサービスしていただきます。ゲストもお二人も皆で触れ合えるから、
デザートを食べながら思いっきり楽しんでください!!パーティの雰囲気を盛り上げるお薦めの演出です。


◆ お客さまからの声 ◆ こちらをクリック












